2015年03月06日
大人の在り方について思う
川崎市の中1男子生徒が殺害された事件により、少年法のあり方、大人の線引きの在り方が物議を醸しております。
逮捕されたリーダー格の少年は18歳ということです。
事件当日、酒を飲んで犯行に及んだといわれております。
日常的に飲酒、喫煙を行っているのですから、本人には自分が18歳との意識はないと思われます。
普段は大人以上行動をとっていながら、都合の良い部分だけ、“少年“を盾に取るように思えてなりません。
雑誌の中には、本事件の犯人を実名と写真入りで掲載した出版社もあるようです。
賛否はありますが、その様に見る人たちも多数存在するということではないでしょうか。
選挙権も18歳から得ることができるようになるとのこと。
18歳は十分に考え、行動できる年齢だと思います。
“大人“なのではないでしょうか。
逮捕されたリーダー格の少年は18歳ということです。
事件当日、酒を飲んで犯行に及んだといわれております。
日常的に飲酒、喫煙を行っているのですから、本人には自分が18歳との意識はないと思われます。
普段は大人以上行動をとっていながら、都合の良い部分だけ、“少年“を盾に取るように思えてなりません。
雑誌の中には、本事件の犯人を実名と写真入りで掲載した出版社もあるようです。
賛否はありますが、その様に見る人たちも多数存在するということではないでしょうか。
選挙権も18歳から得ることができるようになるとのこと。
18歳は十分に考え、行動できる年齢だと思います。
“大人“なのではないでしょうか。